褒められるようなものを創っていきたい
ユウキ建創としての「はじめの一歩」は古いアパートのクロスとカーペットの張替えでした。
1989年に起業してから30年が過ぎ、数々の現場をチーム一丸となって手掛けてまいりました。
お客さまに喜んでもらえるもの、褒められるようなものを創るにはどうしたらいいか、使う方の身になって考える。それがわたしたちの在り方だと考えています。
丈夫で長持ち、センスの良いものづくりを
私は元々サービス業を営んでおりましたので、使う方から「つくる側」になって多くの気づきがありました。畑違いから建築屋になって実感したこと、それは、みてくれや便利性など、丈夫で長持ちするセンスの良いものづくりがいかに大切かということです。
頼れるスタッフ、職人とともに、今日も現場でセンスの良い冗談が言える喜びをかみしめております。